従来の業務用生ゴミ処理機は大型で数千万円、小型のものでも数百万円としていました。 昨今のゴミ処理事情に対応すべく日本エスコでは低コストで 尚且つ厨房等での作業オペーレーション効率UPを実現するために小型化にこだわりました。 生ゴミの発生源に設置が可能な為にゴミ処理現場までスタッフが移動せず発生箇所で衛生的に、 効率よく処理できるポイント・オペレーションが可能になりました。 小さな飲食店から大型施設まで抜群の耐久性と粉砕性能で対応できる業務用ディスポーザーは生ゴミの作業からスタッフの労働負担を軽減します。
1箇所 月8,500円、ゴミ処理費用が30%程度軽減できます。
数ヶ月でイニシャルコストを回収するケースも多くあります。また当社提携先リースを活用する事により導入初月よりキャッシュフローがプラスに転じるケースもあります。またあらゆる店舗に有効でいろんな除外装置との組み合わせが考えられます。
腐敗物が店内から消えあらゆる衛生管理が楽になり結果、集客UPが狙えます。
スタッフの作業箇所ベースで設置しスタッフの労働負担軽減が可能です。水分でほとんどの重量を占める嫌な生ゴミや腐敗物から開放される事によりモチベーション低下を防止します。
飲食店、居酒屋、ラーメン屋、定食屋、スナック、バー、すし屋、小・中・大規模レストラン、学校、保育園、幼稚園、大学、寮、商業施設、
老人ホーム、スーパー、食品工場、空港、軍関係施設、各施設、店舗、その他
※オフィスでは家庭用の低価格帯モデルを用意しています。
※軽食中心の店舗はリーズナブルな小型業務用をご相談ください。
※分離機、ゴミ圧縮機の前処理用途として各ゴミ処理機製造メーカー様から採用されています。
月間4万円程度のゴミ処理費用が1万円に削減できた小料理、ラーメン、定食屋さん、
月間12万円程度のゴミ処理費用が8万円程度に削減できたファミリー向けレストラン、飲食店等、生ゴミの成分は
ほとんどが水分ですのでダイレクトにゴミの重量が削減できます。
ゴミ処理費用を計算すれば6ヶ月程度で元が取れる製品もあります。
(ゴミ処理費用は地域や業者、交渉力により価格差が発生します。保証する性質のものではありません)
また生ゴミ処理に関する労働は肉体的にも精神的にも大きな負担を強いられます。
この負担を経費と割り切ってディスポーザーを導入する店舗オーナー様も最近では多くあります。
また店舗内が衛生的になり女性を呼び込みたいお店には大きなメリットをもたらします。